付録
用語集
この本に出てきた言葉のひとこと解説
この教科書に出てきた言葉を、出てきた順にまとめました。
読んでいる途中で「これ何だっけ」となったら、ここに戻ってきてください。
この章の内容(13節)
第00章 この教科書について
- Claudeくろーど
- Anthropicが作っているAIアシスタント第00章
- Anthropicあんそろぴっく
- Claudeを作っているアメリカの会社第00章
- ターミナルたーみなる
- 黒い画面。
この教科書では最後まで一度も開かない第00章 - デスクトップアプリですくとっぷあぷり
- パソコンに入れるClaudeのアプリ。
この教科書の基準第00章 - Claude Academyくろーど あかでみー
- Anthropic公式の学習サイト第00章
第01章 Claudeとは何か
- 生成AIせいせいえーあい
- 文章や画像を「生成する」AIの総称第01章
- アーティファクトあーてぃふぁくと
- 会話の隣の専用ウィンドウに作る、文書や動くツール第01章
- リサーチりさーち
- 調査を発注する機能。
出典つきの調査レポートで返る第01章 - Coworkこわーく
- デスクトップアプリの「任せる」ための作業スペース第01章
- Claude Codeくろーどこーど
- ファイルを読み書きしながら長い作業をやり切るClaude第01章
第02章 最初の会話
- プロンプトぷろんぷと
- AIに送るお願いの文章。
この教科書では「頼み方」第02章 - サイドバーさいどばー
- 画面の端。
新しいチャットのボタンと過去の会話の一覧第02章 - 新しいチャットあたらしいちゃっと
- 前の話題を引きずらず、まっさらな状態から話す第02章
- 利用量の上限りようりょうのじょうげん
- 時間あたりに使える量。
時間が経てば回復する第02章
第03章 伝わる頼み方
- 4Dフレームワークよんでぃーふれーむわーく
- AIと働く4つの力。
任せる・伝える・見極める・責任を持つ第03章
第04章 回答を育てる
- 送り直しおくりなおし
- 自分のメッセージを編集して、頼み方を書き直してやり直す第04章
第05章 ファイルと画像を渡す
第06章 AIの得意と苦手
- ハルシネーションはるしねーしょん
- AIが事実でないことを、もっともらしく生成してしまう現象第06章
- コンテキストこんてきすと
- ひとつの会話でAIが「見えている」範囲。
上限がある第06章 - ウェブ検索うぇぶけんさく
- 必要に応じてウェブを検索してから答える機能第06章
第07章 AIと働く4つの力
- AI Fluencyえーあい ふるえんしー
- 「AIを流暢に使いこなす力」。
Anthropicが提唱第07章 - プロジェクトぷろじぇくと
- 関連する会話をまとめる部屋。
指示と資料を置ける第07章
第09章 アーティファクト
第10章 スキル
- Markdownまーくだうん
- スキルなどが書かれるテキスト形式。
清書はClaudeがやる第10章
第11章 コネクタとリサーチ
- コネクタこねくた
- Claudeと外部サービスをつなぐ接続口第11章
第12章 メモリとスタイル
付録A 料金プランの選び方
- Proぷろ
- 有料プラン。
上限が上がり、リサーチなどが使える付録A